世襲議員「撲滅」が日本の政治を変える
『月刊テーミス』2月号が発売されました。
担当したのは下記の記事などです。
2世どころか3世・4世も
世襲議員「撲滅」が日本の政治を変える
福田首相のやる気のなさは秘書官で長男の達夫氏に地盤を譲るつもりだから
<福田康夫首相のやる気のなさは首相秘書官で長男の達夫氏に地盤を譲るつもりだからだという噂が、永田町に飛び交っている。親族が県会議員や市会議員の場合も含めると、約40%は世襲議員が占めている。いまや二世どころか、三世、四世議員も多い。これを食い止めなければ、日本の政治は永遠によくならない>
徹底追及 オリエンタルランドの闇
加賀見会長が悩む「水耕栽培」スキャンダル
天皇皇后両陛下も視察に訪れたオリエンタルランドの子会社を巡り疑惑噴出
<本誌が一貫して追及している東京ディズニーランドやディズニーシーを運営するオリエンタルランドの第11弾。天皇皇后両陛下は昨年12月11日、障害者週間にちなんで「舞浜ビジネスサービス」という会社を視察された。しかし、本誌に届いた告発文にはこの会社を巡ってさまざまな疑惑が噴出しているというのだ>
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